mono

1959年の創業以来、モノはデザイナーとのコラボレーションにより、流行を追うのではなく、流行に左右されない製品の開発に努めてきました。

 

モノの自社生産比率は85%と非常に高く、納入される部品は、品質と地域性を重視しています。
例えば、ティーストレーナーは、モノの工場から60km離れたドルステナー・ドラフトウェイク社から納入されています。

  

自信の100%ドイツ製です。
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